Tomochika’s biography, net worth, fact, career, awards and life story

Intro Japanese owarai tarento and tarento
A.K.A. Yukiko Tomochika, Chieko Mizutani
Is Actor 
Comedian 
Entertainer 
From Japan 
Type Entertainment 
Film, TV, Stage & Radio 
Humor 
Gender female
Birth 2 August 1973, Matsuyama, Japan
Age: 47 years
Star sign Leo
Education
Matsuyama Shinonome College

友近(ともちか、1973年8月2日 – )は、日本のお笑いタレント、ものまねタレント、女優。本名、友近 由紀子(ともちか ゆきこ)。

愛媛県松山市市坪北出身。吉本興業東京本社(東京吉本)所属。

人物・エピソード

  • 松山市立石井小学校、松山市立椿中学校、松山東雲高等学校、松山東雲女子大学人文学部卒業。大阪NSC23期生。
  • 血液型:B型、星座:しし座。
  • 愛称「ともちー」。姉が一人いる。母親は占い師の友近千鶴。
  • スリーサイズは、B94・W63.8・H96。バストはDカップだと自身で公言している。
  • 着用している和服は美輪明宏が「通しか着ない渋好み」と評する物を自ら選んでいる。
  • 舞台の出囃子は沢田研二の「カサブランカ・ダンディ」。
  • 座右の銘は「問題即解決」「私は悪口を言ってるのではなく、これは世直しやねん。」

略歴

幼い頃から「お笑い」好きで、姉と一緒に台本の無いアドリブ芝居をしたり、モノマネをしたりして楽しんでいた。小学生の頃にはお笑いタレントになることを考えるようになり、「花王名人劇場」を観たことがきっかけで自分もモノマネで名を知られるようになりたいと思った。しかし漫才師になる道が分からず、歌うことが大好きだったこともあって歌のオーディションやカラオケ大会、のど自慢大会にチャレンジするようになった。

14歳の時、毎日放送「全日本ジュニア歌謡選抜」全国大会において渡辺美里の「Long Night」を歌い準優勝。1994年、大学3年生の時に愛媛県代表として出場した「第18回 長崎歌謡祭」を地元・愛媛のテレビ局が中継していたことがきっかけで、同局の番組レポーターのアルバイトをするようになり、大学在学中より『とにかく愛媛5:00』(テレビ愛媛)のレポーター、『特盛鴻上丼』(あいテレビ)のアシスタントなどを務めた。ローカルタレントのらくさぶろうと「ディープ・キス」というコンビで活動していたが、1996年に解散。

大学卒業後は愛媛県内の旅館道後温泉大和屋で1年ほど仲居をしていたが、再び地元テレビ局に声をかけてもらって3年ほどレポーターの仕事をしていた。一時は多くのレギュラー番組やCMを抱える「愛媛のスター」となるが、自分がやりたいこととのずれを感じるようになり、26歳の時に吉本総合芸能学院(NSC)に入ることを決めた。

2000年8月に大阪に移りNSCに入学する。同期には勝山梶、モンスターエンジンなどがいる。27才でNSCに入学したため、年下及び同い年の先輩、年下の同期が多い。(年下の先輩として千鳥やNON STYLE、ピースなどがいる。同い年の先輩ではたむらけんじ、小藪千豊、田村淳、ブラックマヨネーズなど)

この頃、通天閣でエレベーターガールや、喫茶店でウェイトレスのアルバイトをしながら、訪れる観光客の言動を観察、研究していた。

2001年3月、NSC卒業。以後、baseよしもとを中心に活動するが、女子中高生が中心の客層の中、爆発的な人気を得るには至らず、また格上クラスのタレプロ組が当時ほぼ固定されていたこともあり、2003年9月のうめだ花月移籍による卒業まで、レギュラー落ちの可能性のあるガブンチョ組扱いであった。しかし、その秀逸な芸がFUJIWARA、バッファロー吾郎をはじめとする先輩に注目され、深夜番組などに頻繁に起用されるようになる。

第1回新人お笑い尼崎大賞で優秀賞受賞。

2002年、ピン芸人NO.1を決める「R-1ぐらんぷり2002」でファイナル進出。2003年、第33回NHK上方漫才コンテストで優秀賞、NHK新人演芸大賞で大賞をそれぞれ受賞。

2003年、TBS系列で放送されていた深夜バラエティ番組新すぃ日本語に準レギュラー出演。東京での活動も徐々に増加するに伴い、全国放送の番組にも出演する機会が増えて知名度を上げていった。

2004年1月、第25回ABCお笑い新人グランプリ優秀新人賞受賞。同年7月、ラジオ「ゴーゴーモンキーズ」(毎日放送)の企画としてビキニ水着やレースクィーン、チアガールなどのコスプレ写真撮影会が実施された。

2006年11月19日、毎日放送『ゴチャ・まぜっ!』の企画による第2回友近ビキニ撮影会が開催された。

2007年、かねてから噂のあったなだぎ武(ザ・プラン9)と友近の2人で「ディラン&キャサリン」(ビバリーヒルズ高校白書のパロディー)としてTV出演・舞台公演を行っている。ただしキャサリンという人物はビバリーヒルズ高校白書シリーズには登場していない。

2007年9月3日放映のTBS系『関口宏の東京フレンドパークII』には、なだぎと共にゲスト出演。番組冒頭でディラン&キャサリンとして登場したが、ウォールクラッシュからは「なだぎ・友近」としてアトラクションに挑戦。結果はストッパーキューブリッジを除く四つのアトラクションで金貨を獲得。前回出場時は(2005年5月16日放映)、いとうまい子と共にゲスト出演し、屈辱の「逆グランドスラム(金貨無獲得)」に終わったが、今回はなだぎとの息の合ったプレイで雪辱を果たした。

2008年9月15日、単独ライブで「右近亭友近」の名で創作落語を演じた。

2010年3月7日、TBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』に出演した際に、なだぎと破局したことを明かした。

2011年7月23日・24日放送のフジテレビ系の『FNS27時間テレビ めちゃデジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!』に出演した際、テレビ愛媛の現役アナウンサーに紛れこみ、入社8年目の吉川景子アナウンサーというキャラを堂々と演じた。

2011年、地元・愛媛県の「伊予観光大使(いよかん大使)」に就任。

2013年12月28日放送のフジテレビ系の『最強トーナメント2013 ものまね王座大決定戦 新王者誕生スペシャル!!』では、決勝戦で髙橋真梨子のものまねで「はがゆい唇」を披露して、ものまね四天王の栗田貫一やディフェンディングチャンピオンのビューティーこくぶ・ミラクルひかるなどを抑えて優勝を果たした。

2016年、「京あるきin東京2016」の広報大使に就任。

芸風

人の言動をデフォルメした描写に優れ、旅館の女将&仲居さん、学校の先生、街中のお姉ちゃん・おばちゃん・おっちゃんネタ、クラブのママといった水商売の女、極道の妻などになりきる「ひとりコント」を持ちネタとしている。

歌唱力には覚えがあり、2004年には『Tokyo』で歌手デビューもしている。

現在では吉本所属の女性芸人の中でトップのレギュラー番組数を抱える人気芸人のひとりである。

オールナイトニッポンのスペシャル『渡辺美里のオールナイトニッポン』でゲスト出演した際に、「毒舌は言う気にならないんですよね」と語っている。ただしラジオ番組では芸能人や放送局・吉本興業・スタッフ批判など、意見を述べることがよくある。

地元・愛媛県には後援会がある。ちなみに「友近」という姓は愛媛県(特に松山市などの中予)に多い。

コントで演じたキャラクター「ディラン&キャサリン」や「水谷千重子」名義でのCDも発売している。

五社英雄の映画のファンであり、和風がかった世界観に影響を受けている。

朝日新聞夕刊「be」土曜日(首都圏版)に、人間観察コラム『友近独断場』を連載。

ひとりコント

  • 返しの熟れたホステス
  • FM放送のDJ『チャーチャ』
  • 女性ソロシンガー『じゅんじゅん』
  • ナニワの婦人警官
  • 自動車教習所へ通い続ける主婦
  • 極道の妻
  • 映画の吹き替え
  • 万引きGメン『山村紅葉子』
  • 結婚式プランナー『児玉ルミ』
  • 映画試写会のMC『北嶋ユカ(MC企画)』
  • 鹿児島薩摩っ子テレビ『北島ユカ』
  • アタック25出場者の女
  • タクシードライバー『赤城みどり』
  • エステティックサロンの受付嬢
  • ソーセージ売りの女『吉山外子』
  • 女性専用車両のおっさん『吉村昌男』
  • 宅配ピザショップの店員、電話番号案内104オペレーター『西尾一男』(モデルは愛媛にある焼肉屋『くいしん坊』の店主)
  • 倖田來未がモデルの『クミ先生』
  • 空気の読めない記者
  • 女性お笑い審査員
  • 新婦の友人
  • ホタルの寺の尼さん
  • 出しゃばりエキストラ
  • 祭好きの女
  • 高知よさこいテレビの女子アナ『吉原多香子』
  • 女流師範代
  • デパートの受付嬢『コダマ』
  • 子役の母親
  • オーガニックの社長
  • 番組アシスタント『山本アイコ』
  • ヨガを愛するヨギーニ
  • 僕と万年筆『ジャニーパーカー』
  • 大女優『秋川寿美子』
  • 大河ドラマ風レストラン
  • テレフォンアポインター『久保紀代』
  • 沖縄の『ハブ真梨子』
  • テレビ愛媛ののんべえアナ『吉川景子』 – 『27時間テレビ』に出演した際、本物のテレビ愛媛のアナに混じり披露した。
  • エコセレブ『棚橋英子』
  • 演歌歌手『水谷千重子』40周年記念リサイタル – 「1972年に『万博ササニシキ』でデビューし大ヒットした」という設定
  • 全国旅館組合 会長『舘千鶴』

ものまね

ひとりコントのほか、ものまね(しゃべりまね、歌まね、擬音)も得意とし、フジテレビの「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル」などで披露している。ひとりコントの中でものまねを織り交ぜることもある。

主なレパートリー

  • 中森明菜
    中森が家事をしながらテレビをつけていた時、友近のモノマネが流れ「自分が歌っているのかと思った」と言ったほど似ている。やたら声が小さい。妹の明穂をよく話題に出す。「車庫入れを語る中森」が十八番。
  • 黒柳徹子
    『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』の企画「徹子の部屋芸人」(アメトーークDVD6・12・20に収録)で、『徹子の部屋』での“芸人殺し”と評される徹子の素振りを仮想徹子として再現して見せた。(宮迫は「ヅラは石川五右衛門」と発言)また同じく黒柳徹子のモノマネをレパートリーとする清水ミチコとW徹子を演じたこともある。
  • 藤原紀香
    会話の端々に「紀香です」と自己紹介を挟む癖がある。また風水に固執しており、室内のレイアウトについて、マネージャーもしくは付き人という設定のユリちゃんに注文をつけたり、会話の相手が関西出身であると知ると突然喜び、以降の会話を「ほんまですか〜!」と語尾を上げるような関西弁で行う。
  • 倖田來未
    主にしゃべりの真似で、しばしば「なー」と言い、また男性のことを「メンズ」と言う。「ウチ」と言う事もあるが、これは倖田の実妹・misonoが用いる一人称である。
  • 竹井みどり
    映画『難波金融伝・ミナミの帝王』より矢吹麻子の会話。
  • 十朱幸代
    「はごろもフーズ・シーチキン」「いってらっしゃい」のみ
  • 浜木綿子
    「アララクリーン」
  • 加藤みどり
    『大改造!!劇的ビフォーアフター』のナレーション
  • ユンソナ
    大笑いする時のまね
  • 中山美穂
    『毎度おさわがせします』での「トオル、オレの部屋でレコードでも聞かないかっ?」というセリフ
  • 小柳ルミ子
    記者会見時、大澄賢也のことに触れられた時の「その質問、聞こえませ〜ん」という発言
  • 矢井田瞳
  • KEIKO(globe)
  • 渡辺美里
    ものまね時、「My Revolution」か「Long Night」のどちらかを歌うことが多い。2005年に生放送されたラジオのニッポン放送の特番、渡辺美里のオールナイトニッポンにゲスト出演した。
  • 山口百恵
  • 工藤静香
  • 南野陽子
  • 松田聖子
  • 柏原芳恵
  • 岩下志麻
  • 名取裕子
  • かたせ梨乃
  • 蓮舫
  • 土屋アンナ
  • 小林麻央
  • 幸田シャーミン
  • 上沼恵美子
  • 山村紅葉
  • 北原ミレイ
  • 外国映画の吹き替え(キャサリン)
  • 有名外国人祈祷師の吹き替え
  • 『平成教育委員会』、並びに『熱血!平成教育学院』の勉強小僧(「○○君の答え」などのまね)
  • 大阪の夫婦(中川礼二(中川家)と)
  • スナックのママ
  • ニワトリ
  • ドアが閉まって発車するバス

出演

バラエティ

現在

  • 月
    • 友近・礼二の妄想トレイン (2020年6月8日 -、BS日テレ) – MC
  • 火
    • ゴゴスマ(CBCテレビ、2015年3月31日)- タレント レギュラー
    • やすとも・友近のキメツケ!※あくまで個人の感想です(関西テレビ、2018年4月24日 – ) – MC
  • 木
    • ヒルナンデス!(日本テレビ、2016年4月7日 – ) – 隔週レギュラー
  • 金
    • 爆報! THE フライデー(TBS、2011年10月21日 – )
    • ジョブレボ!-Job life Revolution-(BSジャパン→BSテレビ東京、2017年4月14日 – ) – MC
    • チルテレ(BS日テレ・YouTube、2018年4月4日 – ) – コーナー「友近ゆりやんの時間」
  • 土
    • なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ(CBCテレビ)

過去

  • 爆笑オンエアバトル(NHK総合) – 戦績0勝4敗 最高369KB
  • エンタの神様(日本テレビ) – キャッチフレーズ「変幻自在のキャラ姉さん」
  • Goro’s Bar(2004年10月 – 2009年3月、TBS)
  • Goro’s Bar Presents マイ・フェア・レディ(TBS)
  • サカスさん(2009年4月 – 9月、TBS)
  • 爆笑!ふれあいコメディ こちらかきくけ公園前(2009年4月 – 2010年3月、朝日放送)
  • G.I.ゴロー(2010年4月 – 9月、TBS)
  • 枠アリ!(2010年6月 – 2011年3月、毎日放送)
  • 資格☆はばたく(2011年11月、NHK Eテレ) – 生徒 役
  • ウタワラ(日本テレビ)
  • 爆笑問題のバク天!(TBS)
    • 「恐怖のバク天芸人」「パラパラ日本昔ばなし」
    • 「完全メイド宣言」の一日メンバー(2006年1月21日)
  • 新すぃ日本語(TBS)
  • ドリーム・プレス社(TBS)
  • ケンドーコバヤシ妄想劇場(朝日放送)
  • 新すぃ○○!(TBS)
  • セクシー女塾(テレビ東京) – セクシーマチコ先生 役(声の出演、最終回のみシルエット姿)
  • それゆけ!ゴロッキーズ(テレビ東京) – 明美ママ 役(声の出演)
  • おはスタ(テレビ東京)
  • 田舎に泊まろう!(テレビ東京)
  • スタぴか!(よみうりテレビ) – 山口智充とともにMC
  • くちコミ☆ジョニー!(日本テレビ)
  • 晴れ・どきドキ晴れ(CBC) – 隔週
  • 爆笑レッドカーペット(フジテレビ) – ※キャッチコピーは「浪花お笑いしぐれ」
    • コラボカーペットでなだぎ武(ディラン&キャサリンとして)、アジアン、なだぎ武&バッファロー吾郎木村明浩(ピーター×ディラン&キャサリン名義)、ハリセンボンと共演。
  • 備えあれば映りよし 〜完全デジタル化まであと3年〜(NHK総合、2008年7月24日) – アナログママ
  • ぷりてぃうーまん(テレビ朝日)
  • タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル(2008年、フジテレビ) – ※キャッチコピーは「しあわせ一人芝居」
  • 情報プレゼンター とくダネ!(フジテレビ) – コメンテーター
  • ラブちぇん(メ〜テレ)
  • 祝女〜SHUKUJO〜(2008年11月28日、NHK総合) – 主演
  • 祝女〜shukujo〜(2010年1月 – 3月、NHK総合)
  • 祝女〜shukujo〜 サマースペシャル(2010年8月21日、NHK総合)
  • 祝女〜shukujo〜シーズン2(2010年9月30日 – 2011年3月3日、NHK総合)
  • 祝女〜shukujo〜シーズン3(2011年10月15日 – 2012年2月25日、NHK総合)
  • 初笑い東西寄席(2009年1月3日・2010年1月3日、NHK総合) – 大阪からの司会
  • 爆笑問題の検索ちゃん( – 2009年9月、テレビ朝日) – 準レギュラー
  • 笑・神・降・臨 第2シリーズ(2009年11月2日、NHK)
  • オレワン(2009年12月8日・2010年1月19日、フジテレビ)
  • フットボール刑事の芸人家宅捜査(2010年1月4日、朝日放送)
  • 極める! 「友近の温泉学」(2010年3月29日 – 4回、NHK教育) – 講師
  • 極嬢ヂカラ(2010年4月 – 、テレビ東京) – 不定期ゲスト
  • はなまるマーケット(2010年3月29日 – 2013年3月25日、TBS)
  • 天真爛漫☆セキララ子〜恋敗女子のための幸せ応援バラエティ〜(2013年1月 – 3月、朝日放送) – メインMC
  • やじうまテレビ!(テレビ朝日)「こだわり旬感ランキング」 – ナレーション
  • FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!(2013年8月3日・4日、フジテレビ) – メインパーソナリティー(総合司会)
  • 最強トーナメント2013 ものまね王座大決定戦 新王者誕生スペシャル!!(2013年12月28日、フジテレビ)
  • バイキング(2014年4月1日 – 2015年3月24日、フジテレビ)
  • THAT’S ENKA TAINMENT〜ちょっと唄っていいかしら?〜(2009年10月 – 2018年9月、朝日放送テレビ) – 司会

テレビドラマ

  • がんばっていきまっしょい(2005年7月 – 9月、関西テレビ) – 根本緑 役
  • 連続テレビ小説(NHK)
    • 芋たこなんきん(2006年10月 – 2007年3月) – 神田みすず 役
    • あさが来た(2015年9月 – 2016年4月) – うめ 役
      • あさが来たスピンオフ 割れ鍋にとじ蓋(2016年4月23日、NHK BSプレミアム)
  • おみやさん(2006年10月19日 – 12月14日・2008年10月30日、テレビ朝日)第5シリーズレギュラー、第6シリーズ第2話 – 堀真澄 役
  • 監察医・室生亜季子(2007年3月27日、日本テレビ) – 平山一子 役
  • ロス:タイム:ライフ 第3節「スキヤキ編」(2008年2月16日、フジテレビ) – 井原淑子 役
  • ゴーストフレンズ(2009年4月2日 – 6月11日、NHK) – 神谷聖子 役
  • 華麗なるスパイ(2009年7月 – 9月、日本テレビ) – エリス 役
  • 生まれる。 第9話(2011年6月17日、TBS) – 芦沢千穂 役
  • リーガル・ハイ 第2話(2012年4月24日、フジテレビ) – 柊しずか 役
  • 水曜ミステリー9 トラベルライター青木亜木子シリーズ(2013年2月20日 – 、テレビ東京) – 主演・青木亜木子 役
  • ダブルトーン 〜2人のユミ〜(2013年6月 – 8月、NHK BSプレミアム) – 有沼郁子 役
  • 時計屋の娘(2013年11月18日、TBS) – トラック運転手 役
  • 金曜プレステージ「所轄刑事9」(2014年8月29日、フジテレビ) – 中園蝶子 役
  • ほっとけない魔女たち(2014年9月 – 10月、東海テレビ) – ナレーション
  • 瀬戸内少年野球団(2016年9月17日、テレビ朝日) – 穴吹トメ 役
  • 月曜名作劇場(TBS)
    • 天下御免トラック野郎 銀ちゃんの事件街道!(2016年9月26日) – 島村美咲 役
    • 十津川警部シリーズ (内藤剛志)(2018年 – 2019年) – 北村警部補 役
  • Chef〜三ツ星の給食〜(2016年10月13日 – 12月15日、フジテレビ) – 矢口早紀 役
  • 中学聖日記(2018年10月9日 – 12月18日、TBS) – 丹羽千鶴 役
  • 盗まれた顔 〜ミアタリ捜査班〜(2019年1月5日 – 2月2日、WOWOW) – 角田里子 役
  • SUITS/スーツ2 第1話(2020年4月13日、フジテレビ) – 桜小路都 役

映画

  • 「難波金融伝・ミナミの帝王」Vol.51 「恐喝(おどし)のサイト」(2004年)
  • 日常(2006年)
  • 酒井家のしあわせ(2006年)
  • 日常〜恋の声〜(2007年)
  • オカンの嫁入り(2010年)
  • サビ男サビ女「くれえむないと!」(2011年) – 主演・楠原繭子
  • 地獄でなぜ悪い(2013年)
  • 花宵道中(2014年)
  • 嘘八百(2018年)
  • 嘘八百 京町ロワイヤル(2020年)
  • 老後の資金がありません!(2020年)

ラジオ

  • mix west(2003年10月 – 2004年3月、毎日放送)
  • 友近の恋したっていいじゃない!(2003年4月 – 2004年4月、毎日放送)
  • ゴーゴーモンキーズ(2004年4月 – 2005年9月、毎日放送)
  • デーモン小暮 ニッポン全国 ラジベガス(2005年4月 – 9月、ニッポン放送)
  • ゴチャ・まぜっ!木曜日(2005年10月6日 – 2008年4月10日、毎日放送)
  • ゴチャ・まぜっ!水曜日(2008年4月9日 – 2009年4月1日、毎日放送)
  • 東貴博 ニッポン全国 ラジベガス(2005年10月 – 2006年3月、ニッポン放送)
  • 笑う門には服着たる → 爆笑!ツキムランド(2002年10月 – 2006年3月、ラジオ大阪)
  • やきぐりバンバン(2009年4月 – 2009年10月、毎日放送)
  • 爆笑問題の日曜サンデー(2008年4月6日 – 2010年4月4日、TBSラジオ)
  • 友近のこんなの初めて(2010年5月17日 – 7月26日、TBSラジオ)
  • 友近のサタデーミュージックボックス(2012年10月 – 、毎週日曜日2:30 – 3:00、朝日放送ラジオ)
    • 「水谷千重子」名義で出演する『ドンマイ千重子のよっこいしょラジオ』を内包。

ウェブテレビ

  • 国産洋画劇場「六城」「船と氷山」(2018年8月31日 – 、大阪チャンネル) – 遠藤 役、薔薇子 役

舞台

  • アニー – ミス・ハニガン 役(2011年)
  • 9時から5時まで – ドラリー・ローズ 役(2012年)
  • 祝女〜shukujo〜(2014年)
  • アダムス・ファミリー(2014年) – アリス 役

アニメ

  • ママモコモてれび(日本テレビ) – ママ 役

吹き替え

映画

  • シュガー・ラッシュ(2012年) – タフィタ・マトンファッジ 役
  • ゴーストバスターズ(2016年) – エリン・ギルバート〈クリステン・ウィグ〉 役
  • シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年) – タフィタ・マトンファッジ 役

CM

  • 伊予銀行「新スピードカードローン」水谷千重子 / 「ローンズファミリー」
  • 大幸薬品「ラッパ整腸薬BF」
  • ピップフジモト「ピップマグネループ」
  • アース製薬 バスロマン
  • 愛媛県知事選挙投票広報(平成19年1月21日投票・愛媛県選挙管理委員会)
  • 紳士服のコナカ
    • 熱唱!軽涼アイスツール
    • 熱唱!軽涼2パンツ
  • なんばウォーク「2007年夏、2008年新春バーゲン」 – なだぎ武と共演(犬のぬいぐるみの声)
  • ユーキャン 「通信講座」(2009年1月 – ) – 専業主婦・須貝芳子役
  • おやつカンパニー 「ミニカップ麺 ブタメン」(2009年2月 – )
    • ブタメンの歌篇
    • ラブストーリー篇
    • ミニブタちゃん篇
  • LION 「CHARMY クリスタ」
  • DHC 「DHCプロテインダイエット」
  • 日産自動車「NOTE」
    • 低燃費少女ハイジ – ハイジ役などの声
  • ニッスイおさかなのソーセージ
    • 「友近スーパーの売り子」篇
    • 「びっくり」篇
  • 日本コカ・コーラ 「ジョージア エメラルドマウンテンブレンドカフェオレ」(2011年10月 – ) – 椿鬼奴、山田菜々(NMB48)と共演。
    • 「癒しのカフェオレ派」編
  • 東京モーターショー2013
  • NHK松山放送局 「トモチカ地デジ」(2010年)
  • シャープ プラズマクラスター冷蔵庫(2015年6月 – ) – 水谷千重子として
  • ブランディア(2016年)
  • 常盤薬品工業「なめらか本舗 リンクルライン」(2016年) – 水谷千恵子として
  • 中部電力「ナルホド! 中電」(2017年10月13日 – )

CD

  • Tokyo(2004年11月17日)
    • 『うたばん』(TBS)の番組内の企画「スター誕生」でR and C Ltdから発売。井上陽水の『東京』をアレンジしたカバー曲。
  • 「フンダリー ケッタリー」ディラン&キャサリン(なだぎ武、友近)として。
    • (2007年11月21日、作詞:田中秀典、作曲:磯崎健史、編曲:百田留衣)
    • テレビ東京系アニメ『ケロロ軍曹』7代目オープニングテーマ(第184話 – 第205話)
  • 「倖せの求め方」(2010年10月27日・堀内孝雄とのデュエット曲)

水谷千重子

  • 「人生かぞえ歌」(2012年5月16日、作詞・作曲:二葉未来。演歌ひとすじ40周年記念シングル。カップリングは「天使のかわりはいませんか」「お祭り女」)
  • 「恋する大阪」(2013年10月16日・川中美幸とのデュエット曲)
  • 「曇のち…」(2015年4月22日、作詞・作曲:二葉慶太郎。芸能生活50周年記念シングル)
  • 「恋のハナシをしましょうね」(2015年9月2日、山内惠介とのデュエット曲)
  • 「フラストレーションラブ」(田原俊彦とのデュエット曲、2015年11月11日「TRUE LOVE 〜約束の歌〜」に収録
  • 「水谷千重子ベストアルバム BAKAITTERU」(2016年1月20日。(設定上の)デビュー曲「万博ササニシキ」が「万博ササニシキ2016」として現実世界にて初音源化される)
  • 「ジョインがお好きでしょ」(2017年11月15日)

水谷千重子 楽曲

曲名 作詞/作曲 デュエット
人生かぞえ歌 二葉未来/二葉未来
天使のかわりはいませんか 二葉慶太郎/二葉慶太郎
お祭り女 二葉菖仁/二葉菖仁
倖せの求め方 荒木とよひさ/堀内孝雄 堀内孝雄
都会の天使たち 荒木とよひさ/堀内孝雄 堀内孝雄
曇りのち… 二葉慶太郎/二葉慶太郎
恋のハナシをしましょうね 二葉慶太郎/水森英夫 山内惠介
縁歌 倉本美津留/水森英夫 山内惠介
彼女と私の事情 相川七瀬・織田哲郎/織田哲郎 相川七瀬
万博ササニシキ2016 二葉菖仁/二葉慶太郎
福井さんちの三旨米 二葉慶太郎/二葉慶太郎
恋する大阪 高田ひろお/聖川湧 川中美幸
明日、キラキラ 二葉慶太郎/二葉慶太郎
フラストレーションラブ Satomi/Daisuke”DAIS”Miyachi・Yuichi Ohno 田原俊彦
抱いてフラ・フラ 二葉慶太郎/二葉慶太郎
千重子のウインク 友近・岸谷香/岸谷香
愛が冷めたわけじゃないの 二葉マッキー敬之/二葉マッキー敬之
どうせ始まらない 秋元康/後藤康二 稲垣潤一
飛騨の与吉の五平餅 倉たけし/水野良樹
五月雨道中 二葉未来/二葉未来
カラフル 〜台湾百色旅情〜 二葉慶太郎/二葉慶太郎

DVD

  • いつもごひいきにしていただいております(2006年8月30日)
  • 緊急特別DVD 追悼ケンドーコバヤシさん(2005年10月26日)
  • ビバリーヒルズ晴天白書(2008年1月23日) – キャサリンとして
  • 水谷千重子 演歌ひとすじ40周年記念リサイタルツアー(2012年9月19日) – 水谷千重子として
  • 水谷千重子キーポンシャイニング歌謡祭2016 in NHKホール(2016年11月23日) – 水谷千重子として
  • 友近コント作品集「演って候」PREMIUM BOX 2014-2018(2019年6月26日)

単独ライブ

  • 2004年
    • 1月24日 – 「年賀交歓会」(うめだ花月/大阪)※初ソロイベント
    • 3月14日 – 「風来嬢」(うめだ花月/大阪)
    • 6月20日 – 「友近の来客中で〜す。」(うめだ花月/大阪)
  • 2005年
    • 3月17日 – 「札幌ポテト」(うめだ花月/大阪)
    • 6月18日 – 「リンゴの通り抜け」(うめだ花月/大阪)
    • 12月3日 – 「寝てる虎を起こすなよ」(うめだ花月/大阪)
  • 2006年
    • 8月4日 – 「高いところから失礼をしております」(ワッハホール/大阪)
    • 8月19日 – 「高いところから失礼をしております」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2007年
    • 8月14日 – 「夏将軍」(ワッハホール/大阪)
    • 9月8日 – 「残暑夏将軍」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2008年
    • 4月13日 – 「友近LIVE」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 9月15日 – 「魚肉ポンズ」(なんばグランド花月/大阪)
    • 9月27日 – 「魚肉ポンズ」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2009年
    • 11月3日 – 「吉本炎上」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 11月7日 – 「吉本炎上」(京橋花月/大阪)
  • 2010年
    • 11月3日 – 「友近も濡れる街角〜BICCHONKO〜」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 11月12日 – 「友近も濡れる街角〜BICCHONKO〜」(なんばグランド花月/大阪)
  • 2011年
    • 11月26日 – 「せっかくやから」(ルミネtheよしもと/東京)
    • 12月9日 – 「せっかくやから」(なんばグランド花月/大阪)
  • 2013年
    • 6月14日 – 「友近チャンネル」(なんばグランド花月/大阪)
    • 6月23日 – 「友近チャンネル」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2014年
    • 11月2日 – 「友近ハウス」(なんばグランド花月/大阪)
    • 11月10日 – 「友近ハウス」(電力ホール/仙台)
    • 11月24日 – 25日 – 「友近ハウス」(ルミネtheよしもと/東京)
  • 2015年
    • 2月6日 – 「友近ハウス」(日本青年館/東京)※追加公演
    • 2月16日 – 「友近ハウス」(国際会議場メインホール/福岡)※追加公演
    • 3月1日 – 「友近ハウス」(名鉄ホール/名古屋)※追加公演
  • 2016年
    • 11月21日 – 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(なんばグランド花月/大阪)
    • 12月5日 – 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(天王洲銀河劇場/東京)
    • 12月6日 – 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(天王洲銀河劇場/東京)※2回公演
  • 2017年
    • 1月16日 – 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(電力ホール/仙台)
    • 1月30日 – 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(JMSアステールプラザ大ホール/広島)
    • 2月1日 – 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(日本特殊陶業市民会館/名古屋)
    • 2月14日 – 友近連続ライブ小説「おそかれはやかれ」(国際会議場メインホール/福岡)
  • 2018年
    • 4月8日 – 「友近ワイド劇場」(有楽町よみうりホール/東京)
    • 4月25日 – 「友近ワイド劇場」(なんばグランド花月/大阪)
    • 4月29日 – 「友近ワイド劇場」(高知市文化プラザかるぽーと/高知)
    • 5月6日 – 「友近ワイド劇場」(日本特殊陶業市民会館/名古屋)
    • 5月20日 – 「友近ワイド劇場」(有楽町よみうりホール/東京)
    • 5月23日 – 「友近ワイド劇場」(福岡国際会議場メインホール/福岡)
    • 5月27日 – 「友近ワイド劇場」(仙台銀行ホール イズミティ21大ホール/仙台)
    • 6月5日 – 「友近ワイド劇場」(広島アステールプラザ大ホール/広島)※追加公演

単独以外

  • 2019年
    • 11月11日・12日 – 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(竹芝ニューピアホール/東京)
    • 11月18日・19日 – 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(森ノ宮ピロティホール/大阪)
    • 11月26日 – 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(日本特殊陶業市民会館ビレッジホール/名古屋)
    • 11月29日 – 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(広島国際会議場フェニックスホール/広島)
    • 12月9日 – 友近・ゆりやんライブ『ブルース・シスターズ〜変な先輩と変な後輩♡〜』(福岡国際会議場メインホール/福岡)

水谷千重子ライブ

  • 2016年
    • 1月20日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(NHKホール/東京)
    • 5月7日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(フェスティバルホール/大阪)
    • 5月9日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(福岡サンパレス/福岡)
    • 5月11日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭」(名古屋国際会議場センチュリーホール/名古屋)
  • 2017年
    • 4月16日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2017」(昭和女子大学人見記念講堂/東京)
    • 5月3日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2017」(NHK大阪ホール/大阪)
    • 5月6日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2017」(愛知県芸術劇場大ホール/名古屋)
    • 5月28日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2017」(福岡市民会館/福岡)
    • 6月7日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2017」(仙台サンプラザホール/仙台)
  • 2018年
    • 9月2日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(名古屋国際会議場センチュリーホール/愛知)
    • 9月9日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(福岡サンパレスホテル&ホール/福岡)
    • 9月14日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(中野サンプラザ/東京)
    • 10月3日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(オリックス劇場/大阪)
    • 10月7日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(仙台サンプラザホール/宮城)
    • 10月16日 – 水谷千重子「キーポンシャイニング歌謡祭2018」(松山市民会館/愛媛)
  • 2019年
    • 2月22日〜3月4日 – 水谷千重子50周年記念公演「とんち尼将軍 一休ねえさん」(明治座/東京) ※全16公演

脚注

注釈

出典

You May Also Like

Alexandra Grant’s net worth, biography, fact, career, awards and life story

Alexandra Grant net worth: Alexandra Grant is an American visual artist who has a net worth of $500 thousand. She is best known for her association with Keanu Reeves. Alexandra Grant was born in Fairview Park, Ohio in April 1973. She graduated from the International School of Paris, Swarthmore College, and the California College of the Arts. Grant uses mediums including painting, drawing, video, sculpture, and more. She had her first solo exhibition in 2007 at the Museum of Contemporary Art in Los Angeles. Alexandra Grant’s work has been described as a radical collaboration with other writers and artists. She participated in Edgar Arceneaux’s Watts House Project in 2008. Grant has worked as a profession at Art Center College of Design from 2009 to 2010, Cal State Northridge in 2010, Pacific Northwest College of Arts from 2013 to 2014, and Syracuse University in 2015. She directed the documentary film Taking Lena Home in 2015. She met Keanu Reeves in 2009 and the two collaborated on multiple projects.
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